2017月2月28日院長はインプラントを埋入しました。

2017月2月28日院長はインプラントを埋入しました。

院長はインプラントを埋入しました。神経までの距離は十分にあり、骨幅も十分でしたので、易しいケースでした。ただし、骨の内部が柔らかい可能性がCTで確認できたため、骨密度を上げる手技の準備をしましたが、使用されたストローマン社のボーンレベルインプラントは固定性がよく、追加処置無しで十分な初期固定が得られました。また、いつものようにサージカルガイドを使用して歯茎も切り開くことなく簡単に埋入までできました。オペ時間は18分でした。

(患者様のご承諾が得られたケースのみアップさせていただいております。)

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