院長は国際口腔インプラント協会(IDIA)の認定医となりました。

院長は国際口腔インプラント協会(IDIA)の認定医となりました。

院長は、3日間に渡る、インプラントのための骨造成とインプラント埋入の実技試験をパスし、IDIA国際インプラント協会の認定医となりました。

試験内容は、サイナスリフト、リッジエクスパンジョン(骨を広げてインプラントを埋入)、骨ブロック移植、抜歯窩温存術が複合的に組み込まれており、短時間の正確な状況判断と的確な手技力が要求されました。

ICOI国際口腔インプラント学会の指導医・認定医試験と比べると、知識だけでなく、さらに実践的なオペ能力が問われました。

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